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捨丸の個人的なブログ

【ASUS】ノートパソコンのバッテリーを交換してみた。【Eeebook X205TA】

ノートパソコンをしばらく使わないで放置していたら、バッテリーが死んでいた。



ACアダプターを接続して起動すると「充電完了」と表示されるのにも関わらず
コードを抜いた瞬間に電源が落ちる。 どうやら完全に死んでいるようだ。

1907asus.gif

ネットで検索すると、緑やオレンジのランプが不規則に点滅するのはバッテリーに異常があり充電がうまくいっていない───ということのようだ。


そうだ、バッテリーを交換しよう


Amazonで注文して届いたのがこちら。

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今回は互換バッテリーを使うことにした。メーカー純正だと高いし。(7000円)

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黒ウレタンと発泡スチロールでサンドイッチになっているのは良かったけど、ビニールに完全に包まれていないですよ。どんだけ雑やねん。

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分解する


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本体を裏返して、ビスを全部外します。赤い矢印の箇所は他のビスより長さが長いです。組み立てる時は間違えないように。

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ネジを全部外してもパカッ!とは開かないので、すき間に薄い板を差し込むとかしてすき間を押し広げていきます。
USB端子のあたりからやると楽かな。一周ぐるりとやればこのように外れます。

DSCF2336fhd.jpg


バッテリーを交換する


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バッテリーを固定しているビスを全部はずします。

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基板に繋がっているコネクターを抜きます。

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バッテリーの周辺には、御丁寧に配線が絡みついているので、コードのしがらみから解き放すのを忘れずに。
コードが黒い弱粘着テープで貼り付いているので、これもいったん剥がして脇に寄せときます。

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純正と互換バッテリーの比較。

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新しいバッテリーを取り付けていきます。

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基板の中を這う配線をバッテリーに元通りにまとわせつつ、 バッテリーをビスで固定し、コネクターを接続します。

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黒い粘着テープを元通りに貼り付け。

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裏蓋を閉めて、ビスを締めます。


バッテリー交換完了


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交換完了。無事に充電できるようになりました。
あとはどれくらい持つかですね。

リチウムポリマーバッテリーは空の状態のまま放置してしまうと一挙に寿命が尽きてしまうそうです。
自然放電で残量が0になる前に自動で充電を開始するよう、プログラムタイマーの購入を検討してみたいと思います。 ACアダプターをつなぎっ放しで常に満充電というのも、バッテリーにとって必ずしも良いことではないようなので。


ASUS X205TA用バッテリー


2019年6月に注文した頃はAmazonや楽天でも販売している店舗があったのですが 現在確認取れず。在庫がなくなってきているようです。

2019年7月20日現在販売が確認できたサイト
shopooo by GMO(ヤフー店)Asus純正 EeeBook X205T X205TA バッテリー C21N1414
※価格は高めです


メーカーでもバッテリー交換は受付していないようなのでどうしてもバッテリーを交換したいという方は海外のサイトに頼るしかないかも知れませんね。実を言うと、私が購入したバッテリーも米アマゾンのサイトで購入したものです。 表示は何から何まで英語ですし到着も異様に遅いので面食らいますが...。

チャレンジしたい方はどうぞ!

私が購入した商品: 
7XINbox 7.6V 38Wh C21N1414 Replacement Laptop Battery for ASUS EeeBook X205T X205TA X205TA-BING-FD015B 11.6"


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Kawasaki D-TRACKER125 のヘッドライトが切れたのでバルブを交換してみた。【電球】

愛車カワサキ Dトラッカー125のヘッドライトが切れたので、自分で交換してみることにした。

Amazonで注文して届いたのがこちら。

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フロントカウルをはずす


DSCF1404wxga.jpg DSCF1405wxga.jpg

左右のボルトを2箇所外します。
8mmのソケットレンチを使用。

(写真では違う工具を使っていますが、私のDトラは中古で購入したので初めから社外品のハンドガードとネジが付いておりました。 カワサキのパーツカタログ検索で調べたので8mmのボルトで間違いない・・・はず。違うようでしたらその旨御指摘頂けたら幸いです)


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ちょっと上に持ち上げるようにするとフロントカウルが外れます。


切れたバルブ(電球)を取り出す


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丸いゴムカバーをひん剥きます。

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プラスネジを1本はずすとバルブが出てきます。
ネジの押さえがなくなるとステンレスの針金がすごい勢いで跳ねて飛んでいきそうになるので、無くさないようにしましょう。

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新旧バルブ比較。
左が切れたバルブ(PHILIPS製)、
右が新しいバルブ(STANLEY製)です。


新しいバルブを取り付ける


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新しいバルブを装着します。針金を元通りにセットして、プラスネジで抑えるように固定します。

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ソケット(電極)を差し込み、ゴムのカバーをかぶせます。


フロントカウルを装着


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フロントカウルを元通りに取り付けます。
カウル下の凹と、車体側の凸を合わせるのを忘れずに。

S0032020wxga.jpg

バルブ交換完了です。

「純正のバルブは暗い」という声もありますが 明るいと評判の社外品バルブは寿命が短かかったりします。 メーカー指定のバルブを付けておくのが無難なのではないかと思います。


今回購入したもの


STANLEY [ スタンレー電気 ] 12V35/35W2輪ハロゲンHS1 14-0053 ライト バルブ


必要な工具


ドライバー(プラス2番)
8mmソケットレンチ


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液晶ディスプレイの解像度を拡張する奥義【Windows7】

高解像度(1920×1200)の画面表示が目的で2560×1440表示のディスプレイを購入したのに、 いざPCを接続してみたら 1920×1080の大きさでしか表示されない。
という内容の記事をひとつ前に書きました。

本記事ではそれを解決してみます。

解像度を拡張させる奥義




デスクトップ画面上で右クリックし、グラフィックプロパティを選択。

190209display5.jpg

カスタム解像度を選択。

新たな解像度を追加していきます。

190209display6.jpg

何やら警告が出ますが無視して続行。

190209display7.jpg

表示された「カスタム解像度の追加」画面で、項目を記入していきます。

解像度は1920×1200、リフレッシュレートは60、タイミング標準はCVT-RBにしておきましょうか。

190209display8.jpg

すべての項目の設定が終わったら、[追加]をクリック。

190209display9.jpg

[続行]をクリック。

これで設定は完了です。

190209display1.jpg

デスクトップ右クリックで「画面の解像度(C)」を選択。
解像度の選択画面を表示してみます。


解像度の設定画面を確認してみる


設定が反映しているか確認してみましょう。

190209display10.jpg



お気づきだろうか....。



1904iodata4.gif



・・・・・新しい項目が増えている!!



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新しく追加した解像度、1920×1200 を選択して[OK]をクリックします。
すると...



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画面が変わったあああああああああ!!

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1920×1080の拡大画像はこちら
1920×1200の拡大画像はこちら

横1920、縦1080でちょうどいい塩梅で表示できるディスプレイに
縦がちょっと広い1920×1200という画面を表示させるので、
文字などは総じて小さくなります。画面の左右も、何も表示されない領域が生まれます。
しかし、まぎれもなく1920×1200のきめ細かい画面が表示されているのです!
感動です...!
これで縦1200目当てで購入した行為が無駄ではなくなりました...!

編集後記


メーカーのウェブサイトを確認してみると、 1920×1200の表示については記述がありませんでした。 画面の縦横比率─────アスペクト比4:3の解像度と16:9の解像度には対応しているものの、 1920×1200をはじめとするアスペクト比16:10の解像度群については一切記述ナシ。
あげくの果てに、「※ 接続されるパソコンが上記解像度に対応していることをご確認ください」ときたもんだ。
16:10の解像度が標準の設定のままでは表示できないのは、ディスプレイの仕様...ということになりそうです。

よく仕様を確認した上で商品を購入しろって話ですね。

最初は面食らってしまいましたが、設定をいじることで納得のいく解像度で表示させることができるようになったのでよかったです。

今までは写真混じりのブログの記事を書くのに大変苦労していましたが、縦に1200あるとだいぶ楽に感じます。 ブログ用の写真だけはたくさん撮っているのですが(笑)、それを記事にするのが追い付かない状態でしたので...。 これからも、なんとか暇を見つけてブログを更新していきたいと思います。

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【2560×1440 WQHD】高解像度液晶ディスプレイを購入してみた。【IODATA EX-LDQ241DB】

自宅のPCの画面が狭いのにいいかげん我慢できなくなりました。

自宅では1024×768のディスプレイでWindows7のPC。
会社では1920×1200のディスプレイでWindows8.1のPCを使用。

自宅でも広い画面でPCを使いたい...。 文字をいっぱい表示できるようにしたい!
ということで、新しいディスプレイを購入することにしました。

届いた商品がこちら。

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高解像度2560×1440(WQHD)に対応する23.8型ワイド液晶ディスプレイです。
今主流のフルHD(1920×1080)はあえて避け、予算の許す限り高スペックなものを選んでみました。
WQHD対応を選んだ理由は、縦に表示できる行数が多い方がブログの記事を書くとき楽だからです。
フルHDディスプレイは1万円台とか(笑)冗談みたいな金額で購入できますが、やっぱり縦は最低でも1200あるものが欲しい。
自宅PCは 1920×1200 の画面出力に対応していますし、 画面の設定をいじれば 2560×1440 のディスプレイを 1920×1200 の表示で使用できるはず。
将来、PCを新しいものに買い替える時が来たら、2560×1440のディスプレイとして使用できるだろう・・・という目論見です。





各部をなめまわすように見てみる


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日本のメーカーIODATAのロゴ。 海外のメーカーより日本のメーカーの方がなんだか安心できるような気がします。

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背面左側。 電源コードの差し込み口があります。

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背面右側。
左から HDMI1、HDMI2、HDMI3、ディスプレイポート、イヤフォン出力、USBサービス(ファームウェアの更新用)の差し込み口が見えます。

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操作ボタン。 物理的に動くわけではなく、タッチ操作で反応するしくみ。触ってから反応するまでコンマ何秒かタイムラグがあります。
手さぐりでボタンの位置を確認してから押す・・・といった芸当ができないので設定の変更がちょっと面倒くさいかな。

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今まで使っていたディスプレイはアームを使って設置していたので、付け替えます。4箇所のネジをねじねじして固定。





ケーブル接続


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今回接続するPCにはHDMI端子がないので、HDMIケーブルをそのまま接続することができません。
変換アダプタを介して、PCのDVI端子にHDMIケーブルを接続します。
反対側もディスプレイに接続します。




電源投入


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PCの電源を入れて、いざ画面に出力!
・・・ってあれ? 1920×1200で表示されない。
表示は1920×1080。 平凡なフルHDです。
なんでだろ?
PCのスペックは1920×1200対応だし、DVIケーブルも1920×1200の規格に対応している。
条件は満たしているはず。
しかし画面の設定をどういじっても、1920×1200に変更できない....。

190209display1.jpg 190209display2.jpg

190209display3.jpg

そもそも 1920×1200の項目自体がない。
これじゃわざわざ高解像度のWQHDディスプレイを買った意味がないじゃん!
もしかして買い物をしくじった?

次の記事に続きます。

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今回購入したもの


I-O DATA モニター 23.8インチ WQHD フレームレス ADS非光沢 HDMI×3 DP×1 スピーカー付 EX-LDQ241DB

Panasonicのデジカメ LUMIX DMC-LX9用の互換バッテリーを購入してみた。【ROWA JAPAN】

私は先日パナソニックのデジカメ LUMIX DMC-LX9 を購入し、持ち出して撮影に使用してみたのですが 面食らってしまったのがバッテリーの消耗の早さ。 動画をメインに使用していたということもあるかも知れませんが、あまりに早いので、予備バッテリーを購入することにしました。

届いた商品がこちら。

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互換バッテリーの定番、ROWA JAPANさんのDMW-BLH7互換バッテリーです。
ROWA JAPANさんのバッテリーは、過去にも何度かお世話になりました。
カメラ本体には充電器は付属していないので、充電器も購入。


LX9には使用不可??


実を言うと商品説明には


DMC-LX9には対応できません


との記述があります。充電器はLX9対応なのでこの記述は誤記なのではないかと思い、ネットであれこれ調べてみたのですが
LX9という製品は同社他製品と比較してバッテリー収納部分が狭く作られており、無理に挿入すると取り出せなくなってしまうという報告がいくつか上がっているのだそうです。
これはROWA JAPANさんの互換バッテリーに限らず、他社製の互換バッテリーでも同様。
ただ、ラベルをはがして角を削り、このバッテリーを使用しているという猛者の方のブログもあり、

そうか~。出し入れがキツかったらラベルをはがせばいいんだ~。

というゆる~い気持ちで購入してみた次第です。


充電器


LX9は充電器がなくでもMicroUSBケーブルを挿せば本体で充電できます。 しかし 撮影中にバッテリー切れを起こしたらどうすんの!という疑問と 端子のフタが固くて開けづらいんだけど? という不満、 MicroUSB端子は耐久性ないからな~。頻繁に抜き差しして通電しなくなったらどうすんねん!
・・・・などといった様々な想いが去来。購入は即決でしたね。

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小さくて軽いし、モバイルバッテリーを使って充電できるし(Panasonic純正の充電器はコンセントに刺すタイプ)。
これなら気軽に持ち出せますね。


互換バッテリー


LX9では使用不可。と謳われている互換バッテリー。

1904rowa.gif

結論から言いますと...問題なく使えました(笑)。

抵抗なく挿入できますしロックを解除するとスプリングの力でバッテリーが飛び出してきます。

ただ、強いて言うなら純正バッテリーと比較すると収まり具合がタイトですね。
純正がスコン!と抵抗なく抜けるのに対して
互換は気密性が高く、本体を振らないと抜け落ちてこない感じ。

純正と違って互換はラベルが海苔巻きのように一周ぐるっと巻かれており、ところどころ気泡が入っている箇所も見受けられるので ラベルが悪さしていることは間違いないでしょう。
経年でバッテリーが膨張してくることも予想されますし、ここはひとつ、ラベルはがしにチャレンジしてみますか。


外科的措置を施す


ラベルをはがした猛者の方のブログによると、ラベルを全部はがすと金属がむき出しになってしまい、それが悪さをしてカメラが起動しなくなる恐れがあるとのこと。
ラベルをすべてはがすのではなく、文字記載のない側面だけをカッターで切り込みを入れてはぎ取ることにしました。
私の見立てでは、この面のラベルをはぎ取っても金属はむき出しにはならないはず。 電池室の角の部分が面取りをされて狭くなっているので、側面のラベルだけでもはがせば すき間が生まれ、やすりで削る等の労力をかけずともバッテリーの出し入れはスムースになるはず。

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デザインナイフを使い、まずは片面だけはがしてみました。

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切り口を整えようとすき間にラベルを押し込んでいると・・・爪が入り込んですき間がグワッと大きく広がりました(汗)
どうやらこのROWA JAPANさんのバッテリー、引き出し型のプラスチックケースにバッテリー本体を納めて海苔巻きのようにラベルを貼り固定するという荒業で製品が作られているようで...
両サイドのラベルをはがすと中のバッテリーが抑えを失い、落ち着かなくなりそうです(笑)

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とりあえず片面だけはがした状態で電池室に出し入れしてみます。

DSCF2321xga.jpg

気持ちゆるくなった?という程度。 ロックを解除して逆さにしても落下はしません。 ほとんど変わってないか。


とりあえずは当面このままの状態で使い、経過を見たいと思います。 何かをきっかけに出し入れがキツくなったら警告表示側のラベルをはがす、角をやすりで削る等の処置を行うということで。 別段加工を施さなくても問題なく出し入れできたのは、個体差なのかも知れません。 あるいは、猛者の方のブログに掲載されている写真とはラベルのデザインが違うところを見ると、製品自体に改良が加えられているのかも。

メーカー純正バッテリーと比べたら恐ろしく安価なので、予備をもう一つ購入することも検討中。 追加購入に至ったら、LX9との適合具合を御報告したいと思います。


今回購入したもの


●定形外送料無料●【実容量高】『PANASONIC/パナソニック対応』DMW-BLH7 DMW-BLH7E 互換 バッテリー [ 残量表示 & 純正充電器対応 ] と USB充電器 セット【ロワジャパン】




参考にした記事


avantの忘備録 DMC-LX9 互換バッテリー



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